気がつけば

ワールドカップを見まくっていたら

いつのまにか7月ですね。

日本代表は本当にいい試合をしてくれまして

かつてないほど温かく迎えられましたね。

やれることをやりきって最後まで走りきったんじゃないかと思います。

実際自分もPKが終わった瞬間ボロボロ泣きましたよ。

PK負けといえばシドニーオリンピックでしたが

あの時はもっと違った気分でした。


アメリカとの決勝トーナメント1回戦

同点のまま延長に入り最後まで決勝点をげられませんでした。

ただその試合は交代枠を1つ残したまま試合が終わったんですよ。

キーパーの楢崎選手がアゴを骨折したので、

万が一を考えてのことでしょうけど

結局PKも楢崎選手が守ってたことを考えると

延長戦始まってすぐの時間帯に本山選手をいれてほしかった。

まぁ誰でもいいんですけど

決勝点を奪うための交代をしてほしかったです。

なので終わってもなんだかなぁって感じでした。


でも今回のワールドカップでは

やりきったけど惜しくも負けたってとこだったので悔しかったです。


次回のワールドカップには

もう99年のワールドユース準優勝メンバー

いわゆる黄金世代はほぼいなくなるでしょう。

本田、長友、岡崎らの北京オリンピック世代を中心に

ぜひ10代の才能ある選手にA代表でプレーしてほしいです。


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